絶対零度まで、あと、-77度|缶チューハイ-196℃と氷結

缶チューハイ氷結-196℃ 食べ呑み・うち

缶チューハイの話で恐縮ですが、缶チューハイは好きではありませんでした。
そんな中で、登場した「氷結果汁」は、衝撃的でした。

缶に書いてある原材料を見ていただくと分かりますが、
焼酎ではなく、ウォッカ、と書かれています。
私は、様々なお酒が好きですけど、
人生最後に一緒いるお酒はウォッカと決めているので、発売以来、ずっと氷結果汁(現・氷結)のファンでした。(あくまで、缶チューハイの中で、です)

ですがっ!

半年くらい前(?)、氷結果汁が「氷結」に変わってから、わたし的にはイケていないのです。知り合いが仕事をしているので、悪くは言いたくないのですが、氷結果汁が、氷結に変わって以来、酔い方も、残り方も、違うのです。。絶対に違う。。と思いながら、気軽に飲めるお酒として、氷結を支持していたのですが、飲んだ翌日、舌へのアタックや残り方が違うんですよね。。
氷結果汁の頃は、こんな「アタック」や「残り方」をしなかったのに。。

そんな最中、缶チューハイWARに参戦した数々の商品のうち、長年の呪縛から解いてくれた缶チューハイがありました。

「-196℃」

缶チューハイ-196℃
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まったく関係ありませんが、絶対零度は、-273℃です(確か)
今は、「-196℃」を支持しています。
問題は、近くのコンビニでは、最近、-196℃の売り切れが多いことと、500mlが、売っていないことです。
今日も、-196℃だけが売り切れていました。。
なので、今飲んでいるのは、氷結レモンです。 ←やっぱり飲むんかぃ

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