腹痛い・・・(笑)|世界のスーパーアーティストも人の子w

スーパースター 音楽

ロック界驚異の肉体にマドンナ!

米雑誌『SPIN』最新号が行なった“ロック界で最も驚異的な人体部分”を選ぶリストで、マドンナのへそがNo.1に輝いた。

同誌のライターは「彼女はこれで最初にセックスシンボルのメインストリームに躍り出た」と話している、とAP通信などが伝えている。また、2位にはキース・リチャーズ(ローリング・ストーンズ)の肝臓が選ばれた。同誌によれば、大量のアルコールを許容する彼の強靱な肝臓でスペースシャトルの外壁を補強すれば、はがれ落ちることはないだろうという。そして3位がマイケル・スタイプ(R.E.M.)の頭蓋骨だった。彼のスキンヘッドは、モービーやシニード・オコナーと比べても“生え際”のバランスがよいらしい。ちなみに、スタイプは近年、モービーと間違えられてサインを求められることがしばしばあるという。また、俳優のジョン・マルコヴィッチと区別がつかないと言われることも頭を悩ませているとか。同誌は全25個のボディパーツを選んでおり、ほかにはジーン・シモンズの舌、ティナ・ターナーの脚、“ロック”ではないが数発の銃弾を受けたことのある50セントの胸部、ブルース・スプリングスティーンの尻、トミー・リー(モトリー・クルー)の巨大なイチモツ、どんなに強く振ってもくだけないエルヴィス・プレスリーの腰などがリストに挙げられている。

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キース・リチャーズ「ミックのイチモツは小さい」

ローリング・ストーンズのキース・リチャーズが、ミック・ジャガーの「イチモツは小さい」と発言した。一般のバンドでメンバーがこんな発言をしたら即、解散ともなりかねないが、何10年もの間築かれた友人同士の仲では許されることなのだろうか。辛口リチャーズの発言は止まることがない。
60歳を過ぎた今も“セックス・シンボル”としての呼び名が高いジャガーだが、リチャーズは『Q』マガジンのインタヴューでこう話している。「奴のイチモツは鼻の先に乗っかてるよ。もんのすごく小せえ。でかいタマに、小さなサヤだ。マリアンヌ・フェイスフルに聞いてみな」
ストーンズは8月21日(日)から世界ツアーをスタート。初日となるボストン公演には3万人もの人々が押し寄せた。英マスコミは同パフォーマンスを『シンプリー・ザ・ベスト!』と絶賛している

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やっぱり!? ミック、キースの発言に激怒

ミック・ジャガーが、キース・リチャーズの「あいつのイチモツは小さい」発言に激怒しているようだ。タブロイド紙によりキースの発言を知ったミックは、世界ツアーの初日ボストン公演が始まる数時間前にキースのところへ怒鳴り込んでいったという。
関係者は『The Sun』紙にこう話している。「ミックはタブロイド紙でキースの発言を知り、激怒したよ。そのままキースの(ホテルの)部屋へ駆け込んで、すごい勢いで言い争い始めたんだ。ただ、ミックはものすごく怒ってるけど、キースは単に面白がってるだけだね」
2人は別々の車で会場入り。ショウが始まる直前までそれぞれの楽屋から出てこなかったという。「楽屋の雰囲気は最悪だったよ。北極より冷え冷えとしていた」
しかしながら、さすがにプロのお2人。ストーンズのこの夜パフォーマンスは、“最高!”と絶賛されている。とはいえ、彼らがステージで視線を交わすことはほとんどなかったという話も……。

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お、おかしいぃ。。
笑えすぎる・・・(笑)
大好き♡

コメント

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